TOP > 実例紹介 > NASと外付けハードディスクで2重3重のバックアップ
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企業名      株式会社 伊禮商会

導入内容     NAS / 外付けハードディスク

導入日      2022年5月

導入のきっかけ

「共有フォルダが繋がらない」というお問い合わせがあり訪問したところ、Windows11にアップグレードされていたため共有設定が外れたという症状でした。
すぐに改善しましたが、共有フォルダがパソコン上に作成されており、万が一パソコンが壊れてしまった場合データが無くなってしまうという状況でした。
パソコン外へのバックアップの重要性をご説明し、導入頂きました。

OSPからのご提案

BUFFALOの法人用NASを導入させて頂き、会社の重要なデータやはNASへ移動。

各パソコンもメールデータや業務に必要なデータはNASへバックアップするようにネットワーク構築しました。

 

さらにNASには外付けハードディスクを付け、NASのバックアップもとっているため3重保存。

電源は、予期せぬ停電や入力電源異常が発生した際に、電源を供給する電源無停電装置から取っております。

 

お客様には余計なトラブルなどを意識せずに、本業に集中出来るネットワーク環境を作る事が出来ました。

 

法人用NAS/BUFFALO Tera Station TS3020  

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